京都・枚方・京田辺・宇治・八幡・その周辺での外壁塗装、屋根塗装は京大塗装工芸にご相談ください。

塗装屋ブログ

52. T様邸 外壁塗装・屋根塗装・・・京都 京田辺市

京都府 京田辺市三山木に所在する T様邸の外壁塗装・屋根塗装の様子をご紹介します。

屋根はカラーベストで 屋根勾配がそれほど急ではなかったのですが、高圧水洗が終了するまでは滑りやすいと感じたので 安全ロープを張り巡らすことにしました。
 ↓
  
 
  ← 高圧水洗を終了してからは滑らなくなりました。



 ↑
屋根の水切りの釘が緩んでいたので太い釘に打ち替える・・・。
又は、別の個所に新たに釘を打ち足ししました。
 


 ↑
エポキシシーラーを浸み込ませるように たっぷりと下塗りします。

 → → 
 ↑
屋根材の重なり部分の隙間のない箇所に タスペーサー (屋根縁切り材) を挿入した後、
エスケー化研 クールタイトSi (弱溶剤2液性遮熱シリコン) を2回塗りしました。
ナチュラルグレー仕上げで 少し柔らかい色合いになりました。 

これで、耐候性の良い屋根が蘇りました。



外壁はサイディングで、目地コーキングは かなり劣化が進んでいて、外壁表面には チョーキングの白い粉が著しい状態でした。 

  
 ↑
外壁目地シールは全て撤去して 低モジュラス・ノンブリード変性シリコンシーリング材で打替えしました。
サッシ周り及び入り隅は 同シーリング材で増打ちをしました。
サイディング外壁の目地は動きが大きいため 長期に亘る柔軟性が求められます。
・その為には柔軟性に富んだ・・・「低モジュラス」
・経時で出来るだけ汚染が少ない・・・「ノンブリード」
・露出目地でも耐候性に優れた・・・「変成シリコン」
と、3拍子揃ったシーリング材を使用しました。・・・ある意味、関連業者としては 常識的な事です。

それに加えて、その上に塗料を塗ることにより、より一層 目地シーリング材の寿命を延ばす事になります。

動きの大きいシーリング材の上に塗装することは、塗料メーカーからすれば 目地の塗膜割れを起こす可能性がある事で、クレームにつながるので避けるように勧めています。
しかし塗膜が捨て石となって 「サイディング外壁の命」とも言える目地シールを保護できるのなら その方がよいと考えます。



 ↑
高圧水洗にて洗浄後、SDサーフエボプレミアムを下塗りします。

シーラーを下塗りするよりも下地の隠ぺい性に優れているので、釘頭などのピンホールをカバーすることが出来ます。
この後、埋まりきらない箇所があれば、ノンブリードアクリルコーキング材をピンポイントで充填します。


 → →  
 ↑
上塗りは プレミアムシリコンの2回塗りをしました。
水性1液シリコンの中で 最も費用対効果の良い塗料だと思っています。


 ↑
FRPのベランダ床・・・。アセトン拭き。
FRPは塗り替えの際、密着が懸念されます。

水性塗料で、下地処理なしで手軽に塗れる・・・と言うようなものもあるようですが、・・・???

たまに そういったものを塗ったと思われる床に出くわした場合を除いて、

先ずは、アセトンを浸して,寝ているポリエステルの旧塗膜の表面を脱脂? 掃除? 呼覚ます?
をします。
・・・すぐに乾いてしまうので慌ててやります。

 ↑
エアコン室外機を自作の上げ台にて持ち上げて、
強溶剤形骨材入り2液性エポキシ 大同「塗り替え用プライマー」を下塗りします。
・・・密着性の良い下塗り材です。


 ↑
強溶剤形2液性ウレタン 大同「ユカクリーとAU」を上塗りしました。
どちらも2液性で 塗料のロスも少々出ますが、ここは「良い仕事」と言うことで、・・・。



 ↑
付帯塗装としては幕板を SDサーフエボ下塗り後、弱溶剤シリコンにて2回塗りしました。

  
 ↑
雨樋・雨戸は お施主様のご要望で塗らないと言う事だったので、雑巾の堅絞りにて拭き掃除をしました。

 アンテナ撤去・・・。 


基礎部分や外構なども「気は心」と言う事で、高圧水洗にて綺麗になりました。

   

シンプルな すっきりとした仕上げになりました。
T様 有難うございました。




弊社では 国内大手塗料メーカーの商品の中から、耐候形1種相当の比較的よく使われている塗料を仕上げ材として使用しています。
下塗り材・副資材にしても「生産量が多いものは信頼性が高い証」と受け止めています。

全然マニアックにこだわらない事が「弊社のこだわり」なのかもしれません。 
お客様からの特別なご要望がない限り、弊社では その家に応じた「費用対効果の良い塗装仕様」を心がけています。



51. O様邸 外壁塗装・屋根塗装・・・京都 伏見区

京都市伏見区深草に所在する O様邸の 外壁塗装・屋根塗装・付帯塗装工事の様子をご紹介します。

  ⇐ 施工前

屋根は 3階・2階共カラーベストで、裏の一部が鋼板屋根です。
外壁は 正面のみがモルタル壁に石目調厚付けの吹付けで、あと3面は窯業サイディング。
軒天は モルタルにスキン (石目調薄付け) の吹付けでした。

結構こだわり仕様の家で、同じ塗料で一気に仕上げられるようなタイプでなかったので手間がかかりました。


 

高圧水洗・・・カラーベストの高圧水洗に関しては、汚水とともに脆弱な骨材の飛散が多いので、いつもの事ながらブルーシートにて汚水飛散防止養生をしています。
正面の石目調吹付材も 3階・2階は一面経年劣化により脆弱塗膜があったので どこまで落ちるか不安ながらとことん落とす方向で高圧水洗しました。

 

サイディングの目地は全て低モジュラス変性シリコンコーキングで打ち替えました。


  

正面の 脆弱な石目調吹付材を高圧水洗にて除去した分、パターンのボリューム復元のため、クラック補修・エポキシシーラー下塗り工程を経て、石目調吹付材を増吹きをしました。
これでようやく素地調整終了です。
次に・・・



透水性重視のアンダーサーフDSを下塗りして、アートフレッシュを2回塗りしました。





外壁サイディングボードは元々一色でしたが、新たに幕板を設置したのち 2階・3階をアイボリー色・1階をライトブラウン色に塗り分けしました。
いづれも 水性SDサーフエポ下塗り後、プレミアムシリコン3分艶を2回塗しました。
正面と側面の壁面の材質はちがえど、色調をうまく一致させる仕様でした。



     

屋根は高圧水洗後 ➡  水切り釘打ち替え ➡  エポキシシーラー下塗りを経て、弱溶剤型2液性遮熱シリコン クールタイトSiを2回塗しました。




タイル部分は 目地の些細な補修 ➡  無色透明のタイルセラクリーン2回塗。



ベランダFRP床は アセトン拭き ➡ 2液性エポキシ塗り替え用プライマー下塗り ➡ 2液性ウレタン ユカクリートAUを上塗りしました。

その他 雨戸・雨樋・水切り等は マイルドシリコン2回塗りをしました。

基礎は カチオンシーラー下塗り ➡ アートフレッシュ2回塗りをしました。

  屋根の上の O様

 O様と職人達


この度の施工にあたって、お施主様は 国内大手塗料メーカーを取扱う弊社と それ以外の某著名な塗料メーカーを勧める他社と、迷った末での 弊社へのご依頼でした。

ここ近年では 大手以外にも様々な塗料会社が出てきており、それらのカタログに書いてある事はどれもこれも素晴らしい限りです。
そんな中 いつも思う事は、「そんなに逸脱して良いものができるのなら大手メーカーはとっくに手掛けている。」と言うことです。

某メーカー商品が悪いと一概に否定はしませんが、真っすぐに考えて 大手メーカーが大量に出している商品は「費用対効果」としては間違いがないと言うことで・・・弊社では より信頼性の高い 「大手メーカーの塗料」を使用して「良心的な価格」にて施工させていただいております。

O様、お世話になりました。

有難うございました。

50. M様邸 モニエル屋根塗装・サイディング外壁塗装・・・宇治市

京都府宇治市に所在する M様邸の塗装工事の様子をご紹介します。

通常 特に問題もなく施工させていただいている物件が多い中、今回の物件は 少し手の込んだ留意すべき点が多かったので、少し話が長くなります。

施工前



屋根はモニエル瓦で モニエル瓦特有のスラリー層が劣化した状態でした。
瓦の隅々の緩みは M様からも事前に 留意点としてお聞きしていましたが、足場を組んで予想以上であることが判りました。

 ⇐ 150キロ圧+ターボノズルの高圧水洗終了
施工前の写真と比較すれば判ると思いますが、高圧水洗にて ほとんどのスラリー層を除去しました。


  
                           ↑ アンテナ撤去・エポキシシーラー下塗終了
アンテナを撤去した後、エポキシシーラーをたっぷりと下塗したのですが、透明なので乾いてしまうと ほとんど写真では判らなくなります。
でも、これで その後の全ての塗材に対しての密着性の高い下地が出来ました。



  

 
瓦のぐらつきをすべて点検し、緩んでいた釘を全て 既存の釘より長い90mmのビスに交換しました。
これにて触感による 瓦のぐらつきは 全て無くなりました。



 
次に、大屋根・下屋含めて 合計9片流れの隅瓦と 熨斗瓦 全てに瓦同士の連結固定の為のコーキング処理を施しました。
ここまでの徹底した作業は さすがに想定外でしたが、見積りに関係なく「自分の施工に 後ろめたさを残さない作業」でした。


上塗りは モニエル瓦塗装時の 当社の定番「大同ハイルーフ マイルドシリコン」の2回塗りです。

カタログでは「シーラー要らずで塗装ができる」と謳っているほど、シリコン含有率が高く、密着性・耐候性ともに メーカーが自信を持っている商品なのですが、当社では メーカーの技術とも協議の上、より安全・安心な施工のために エポキシシーラーを下塗りした上での 上塗りの施工となります。

 上塗り1回目終了。

 上塗り2回目終了。

 
通常 上塗り2回で予定終了なのですが、南面の劣化が特に目立っていたので 南面のみ3回塗りをしました。
こういう事は 時々ありますが、私が「気は心」と言うことで勝手にした事なので 特に追加料金はいただいておりません。



外壁は 吹き付けリシン仕上げのサイディングです。

一般的によくある 平面の壁に吹付リシンをしている場合の塗り替えは、「微弾性サーフェーサーを下塗りして、・・・」
と言うことで 特に問題はないのですが、

サイディング壁に吹付リシンをしている場合、サイディングは平面ではないので、特にボード間の隙間や コーナーアングルなど 至る処に塗装後の隙間ができることが予想されます。
この隙間が曲者で、ここから雨水が入り、経年での塗膜剥離の原因になりかねません。

なので、お施主様には上記のリスクを十分ご説明をさせていただいた上で、目地・サッシ周りのコーキングのほかに、
・・・コーナーアングル、ボード間の隙間のコーキングを念入りに施す。

経年での建物の動きにより 隙間が空いた場合の雨水侵入による 膨れ防止のために、
・・・「防水性重視の微弾性サーフェーサー」の代わりに「透水性重視のサーフェーサー」を下塗りする。

と言った留意点を 念頭においての施工をしました。

  目地コーキング打替え。

  コーナーアングル隙間充填。

 透湿性のある「アンダーサーフDS」下塗り。

 「プレミアムシリコン」上塗り1回目終了。

 「プレミアムシリコン」上塗り2回目。

本来ならば 上塗りにも透湿性が期待できる「セラミシリコン艶消し」がお勧めなのですが、ここはお施主様の希望もあって 耐候性に優れた「プレミアムシリコン艶あり」となりました。



外構塀の既存状態はリシン仕上げでした。

リシンは 擁壁など背面に雨水などの水分がある場合の透水性に優れています。
現状は少々のクラックはあるものの、膨れなどは無く良い状態でした。

ここに外壁塗装をするような防水性の高い塗料などを塗ると、塗膜が膨れる原因になります。
なので、雨水による膨れ防止の為に 透水性に優れ、尚且つ 耐候性にも優れている「アートフレッシュ」を塗装しました。

   
 ↑ クラック補修         ↑ カチオンシーラー下塗り   ↑ アートフレッシュ1回目

          
 ↑ アートフレッシュ2回目            ↑ タイルセラクリーン2回塗



付帯塗装は 全てシリコンで、サービス塗装箇所以外は 全て2回塗りで仕上げました。

  

  ←↑付帯塗装
 
  ← カーポート掃除

 ➡  ← 波板張替え



完成
 

地味な留意点が多かった物件でしたが、職人ともども一生懸命させていただきました。

M様 有難うございました。




49. O様邸 外壁塗装・屋根塗装・・・京都府八幡市

・京都府八幡市のO様邸 外壁塗装・屋根塗装 

施工ガイド.48 に続き、この度の物件も 八幡市の O様邸 外壁塗装・屋根塗装です。

偶然と言うか、ある意味 必然だったような気もします・・・。

施工ガイド.48 でご紹介した O様邸は 14年前に当社で施工させていただいた物件なのですが、今回はO様の親元の O様邸で、こちらは15年前に当社で施工させていた物件です。
 
「息子の家が塗装したのなら 内も頼みます・・・。 なんせ 京大さんは安いから ‼・・」

・・・親子そろって 見積り前に「釘」を刺されてしまいました。



写真中央の建物がO様邸です。

本当は写真がいっぱい (50枚程) あるのですが、最近買ったデジタルカメラで撮ったもので、拡張子の表示が「JPG」となっていて、上手くこのブログの中に取り込むことが出来ませんでした。・・・問題です。
なので今更ながら・・・、今まで通り スマホのカメラで わざわざ撮影し直した写真が ↑コレ です。・・・

スマホで撮った写真の拡張子は「jpg」と 小文字です。カメラ屋さんに聞いても明確な原因がわからず、このホームページのソフトの問題かと思います。・・・問題です。

お客様にはいつもの通り 工事記録写真集として デジカメで撮った全ての写真に名前を付けて DVDにてお渡ししました。 


屋根 はカラーベストで、15年前に当社の足場を利用して屋根屋さんが葺き替えをした物で、今回が初めての塗装となります。
いつもの通り、足場外周メッシュシートに加えて、汚水飛散防止対策のブルーシートを屋根の周囲に張っての 高圧水洗をしました。
 ↓
乾燥後、弱溶剤2液性エポキシシーラーを下塗りした後、
 ↓
屋根材の隙間確保のために 屋根縁切り材 タスペーサー を挿入しました。
 ↓
薄型瓦なので所々クラックがあったので、ノンブリードウレタンコーキングにてシーリングしました。
 ↓
上塗りは 毎度おなじみの弱溶剤2液性遮熱シリコン (クールタイトSI) 黒色2回塗にて 仕上げました。
・・・なのですが、見積りには書いていませんが、紫外線の影響が大きい南面については「気は心」と言うことで
 ↓
・・・3回塗をしました。

これで「安い 京大さん」に加えて「丁寧な 京大さん」の称号もいただきました


外壁 はサイディングで、
ボード間目地は 低モジュラスノンブリード変性シリコンコーキングにて打替えをしました。
 ↓
その後、SDサーフエポ (サイディング専用の下塗り材) を下塗りしました。
以前の外壁色は1色でしたが、今回は 息子様邸の真似をして2色分けをするとの事なので、
 ↓
センターに幕板を張って
 ↓
上段・下段と2色分けにて、プレミアムシリコンを2回塗をしました。


付帯塗装は 破風板・庇屋根・雨戸・雨樋・水切り すべて黒色の 一液マイルドシリコン2回塗にて仕上げました。


いつも思う事ですが、リピートのお客様は本当に有難いです。

「家を建てる」となるとサイクルがグーンと長くなり、なかなかリピートのお客様と言う訳にはいきませんが、我々の業種では その機会が 何度か来るものです。
その時に、声をかけていただけるか否かは 日頃の仕事ぶりで左右されるものだと強く感じています。

これからも、誠心誠意・費用対効果の良い仕事を継続していきたいと思っています。



48. O様邸外壁塗装・屋根塗装・・・京都府八幡市

・京都府八幡市のO様邸 外壁塗装・屋根塗装

14年前に 当社で塗装させていただいた物件です。

当時 塗装させていただいた仕様は「ウレタン仕様」という事もあって、塗膜表面の白化現象が目立った状態でした。

この状態は決して致命的なものではなく、塗膜表面のほんの数ミクロンが紫外線等に曝されて劣化した状態なので、
・・・簡単に言えば、濡れぞうきんで拭くか、洗車ブラシあたりで水洗いすれば その下の健全な塗膜が姿を現します。

当社の 確実な下地処理は 今も昔も変わらず、躯体との剥離状態は一切見せれませんでした。

それでも最近、飛び込みセールスがうるさくなってきたので「安い 京大さん」にお声がかかりました。
「他に頼む気はありません。安い 京大さんで お願いします。」

・・・見積りする前から「釘」を刺された思いです。

 ➡   

屋根塗装は
薄型瓦部分は エポキシシーラー下塗(透明)、水切り鋼板部分は エポキシ錆止め(白色)下塗の上、
弱溶剤2液性遮熱シリコン(クールタイトSI)を2回塗りしました。

いつもの事ですが、写真に写っている私の手は、屋根に向かって「ピース」をしているのではありません。
指を上向けに2本立てているのは「上塗り2回目」という意味です。


外壁塗装は 
水性カチオンシーラー(ミラクシーラーエコ)下塗の上、
水性ハイブリッドシリコン(プレミアムシリコン)を2回塗りで仕上げました。


付帯塗装は 
弱溶剤シリコン(1液マイルドシリコン)2回塗りで 仕上げました。



この度は 外壁・屋根・付帯塗装に加えて、ベランダ床材の張替えと、建物外周の屋根鼻隠しパラペットのリベット止め等の補強・補修作業の ご注文もいただきました。



リピートのお客様は 弊社を信頼していただいていると実感できて 本当にありがたく思っています。

有難うございました。

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52. T様邸 外壁塗装・屋根塗装・・・京都 京田辺市
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